未来コーチングアーチ「最高の景色を見るには必ず険しい道がある」

今年1年で感じたこと

目指しているところに向かってチャレンジしていると何度も険しい道を通る。

一直線に行くことはまずない。必ず険しい道がある。

部活をやっていたときのマラソン大会でもゴールの前にはものすごい急な坂があり、倒れそうになるくらい苦しい。でもゴールしたときは最高の達成感。

勝利して喜ぶときもそこに至るまで何度も負けて悔しい思いをした。

だから険しい道を通ることは悪いことじゃない。最高の景色を見るためには必ず必要なことである。

今あなたが苦しい思いやつらさで悩んでいるなら、ゴールはすぐ近くかもしれない。